自動インストール
AnsibleでRust Dedicated Serverを構築。LinuxGSM環境ではRustの実行ファイルパスを指定して連携できます。
Discord アカウントでログインするだけで、Rust Control Station のオープンベータをすぐにお試しいただけます。
参加前に、ベータ版ログイン画面で提示されるベータ版追加利用規約を必ずお読みください。
ベータ版に参加するダッシュボードからF7レポート対応まで、煩雑な管理作業を一画面に集約。
プレイヤー数・FPS・メモリ・エンティティ数を秒単位で監視。サーバーの異常を即座に把握。
接続中プレイヤーの一覧・詳細確認。Kick / BAN / アイテム付与をワンクリックで。
ブラウザから直接RCONコマンドを送信。↑↓キーでヒストリ操作、ログのフィルタも自在。
プレイヤーとチームの位置をリアルタイム表示。TCをクリックすると、登録しているプレイヤーも確認できます。
ゲーム内通報をDBに保存・状態管理・Discord Webhook通知。チート対応の取りこぼしを防ぎます。
複数管理者でサーバーを共同運営。権限・ログを一元管理し、引き継ぎもスムーズに。
Ansibleによる自動インストールと、Web画面からサーバー本体を管理できる常駐エージェントを提供します。
AnsibleでRust Dedicated Serverを構築。LinuxGSM環境ではRustの実行ファイルパスを指定して連携できます。
メトリクス、自動ワイプ、定期コマンド、マップ生成、バックアップ、プラグイン管理をWebから操作。
正式提供時の料金は現在調整中です。
本格運営を始めるサーバーオーナー向け
Rust Control Station は、さまざまな規模や運営方針の Rust サーバーでご利用いただいています。実際の運営現場から寄せられる声を、継続的な機能改善に活かしています。
165スロットのコミュニティサーバー。ワイプ後にアクティブプレイヤーが150名を超える規模でも、Rust Control Station を安定して運用していただいています。
ソロプレイヤーと Rust のプレイ時間1,000時間未満の方に向けたサーバー。ソロ向けの環境を守るため、チーミングとチャットのモデレーションを特に丁寧に確認しています。ライブマップ、TCサーチ、チャットの簡易翻訳を日々の運営に活用していただいています。
ワイプ後のプレイヤー数が日本のコミュニティサーバーでトップ5に入る大規模サーバー。日々の運用を通じて、機能や使い勝手について積極的なフィードバックをいただいています。
あなたのサーバーも、Rust Control Station の利用サーバーとして掲載できます。掲載方法はお気軽にご相談ください。
掲載を依頼するRust Control Stationは、実際にRustサーバーを運営しているメンバーが、自分たちの困りごとを解決するために作っています。